あなたがユーザーとなっている時の目線

項目ごとの考えと離脱

ユーザーにストレスを与えないためには、ユーザーのことを考えて、ユーザー目線になってフォームを作ることが第一になります。

使いづらいフォーム
わからない・めんどくさい
    → ストレス ⇒ 離脱!

あなた自身が、WEBで商品・サービスを注文するときや何かの資料請求をするとき、お問い合わせをするときなどに

「このフォーム入力欄よくわからないな・・・」

「なんか項目が多くて入力が面倒くさいし・・・」

「やっぱりやめた!!」

と考えたことはありませんか?

こんなことは、WEBで買い物をしようとしている “誰も” が “いつも” 思っている、言わば日常茶飯事なのです。

実はこの考えこそが、フォーム離脱を減少させるヒントになっているのです・・・

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