お問い合わせフォーム設置例

ここでご紹介するサンプルフォームは一例です。

フォームキーパーは内部システムですので、項目名やフォームデザインなどは関係しません。
項目、デザイン等は自由に変更することが可能です。

当ページでは、フォームキーパーをお問い合わせフォームへ導入した場合の動作確認をすることができます。
※ フォーカス前と入力中に入力例サブテキストを表示させています。

お問い合わせフォームにフォームキーパーを導入した一例

お名前をご入力いただきますと自動でフリガナが入力されます。

全角(例:ヤマダタロウ)

例:yamada-taro@gmail.com

例:yamada-taro@gmail.com

お問い合わせもEFOが必要な重要フォームです!

WEBサイト1ページの観覧時間は年々短くなってきていて、開いた瞬間に目的の情報が載っていなかったらすぐに別サイトへ移動してしまうケースも少なくありません。

商品やサービスなどをご提供しているECサイトの例では、購入までの時間短縮のためにすべてのページを観覧せずに
「とりあえず問い合わせる」
「Q&Aだけを確認する→載っていなかったら聞いてみる」
という考えのユーザーも増えてきています。

お問い合わせフォームにEFOを施策していた場合、このユーザーも強い見込みユーザーとすることができます。

また、お問い合わせフォームのEFOは、ただ送信率がアップするだけではなく以下のような効果も期待できます。

  • 顧客満足度のアップ
  • ストレス軽減でその後の対応まで好感触
  • 成約に結びつきやすくなる

見込みユーザーにストレスを与えてしまっては100%成約には結びつきません。
現在のWebでは、成約率をアップさせるに数項目のお問い合わせフォームにもEFOは必要不可欠となっています。

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