フォームキーパーシステムの2つの利点
通常版、上位製品版ともに入力支援システムは同等です。

フォームキーパー 入力支援システム詳細

漢字項目入力時 → フリガナ項目自動入力

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なお、Adobe Flash Playerのインストールが不要な方は、「フォームキーパー設置例」から実際の動作を体感できます。

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自動フリガナ入力について

・タイプする文字と読み方が異なる場合は編集が必要となります。ですが、実装時のほうが送信率が高かったため実装しています。

郵便番号項目入力時 → リアルタイムで住所入力

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郵便番号自動入力について

・同じような郵便番号自動入力システムで、「郵便番号を入れ【住所検索ボタン】をクリックすると自動で住所入力」というシステムもよく使われていますが、弊社テストの結果、当システムの方が送信率が高かったためこちらを採用しています。

・検索語のカーソル位置も考え、地域以降の住所をすぐに入力することが可能です。

・一つの郵便番号で複数の地域が存在する場合は、住所選択欄を表示させています。

・郵便番号は毎月増減していまして、その最新郵便番号データが日本郵便より月一回公開されます。
日本郵便の更新に合わせまして、フォームキーパー郵便番号データも更新致します。(要アップロード)

<select>タグの限られた日付だけを表示

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selectタグ指定日付について

・直接の送信率アップには多少の効果ですが、入力間違いを完全に防げるため、対応時間の短縮になります。

<textarea>タグサイズ自動変更

例)
お問い合わせ内容

文字を入力・または改行して確認してみて下さい!

textareaタグサイズ自動変更について

・特に「お問い合わせ内容」のような、複数行のテキスト入力項目を必須項目としている場合に効果を発揮します。
textarea項目は離脱原因になる可能性が高い項目ですので実装しました。

さらに定番EFO「エラー警告システム」はここが違う!

もちろん定番EFOシステムである“エラー警告システム”もフォームキーパーに組み込まれています。

ASPなどのフォームを使用していますと、エラーの度に別ページへ移動する(エラーページを別に用意している)仕組みになっています。しかしこの仕様は、入力に間違えがあった際に余計なストレスをかけ、ユーザーのフォーム離脱を増加させています。

その仕様を改善させるために、フォームキーパーのエラー警告システムは送信前(別ページ移動前)に検証する仕組みが施されています。


1、ストレスを感じさせずに警告!フォーム内チェック+フェード表示

突然真っ赤な文字で一気に警告が表示されては、ユーザーに大きな不快感を与えてしまいます。
それを回避するためにフェード表示(だんだん表示)させています。

2、即座にチェック!リアルタイムエラーチェック

2つの入力欄を空白のまま交互にクリックして確認してください!

入力欄にフォーカス(クリック)後、もしその項目が間違っていて次の項目に移動したらリアルタイムに警告を出すことが可能です。

3、一目で正しいことがわかる!正入力後、枠色変化とOK画像表示

ok
ok

誤入力は赤、反対に正入力は緑で表示させています。この色はCSSで設定していますので簡単に変更することができます。

4、デフォルトで17個の検証が可能!


この項目は全角か半角かを検証します。

この項目は郵便番号の形式かを検証します。(7桁もしくは、3桁-4桁)
【違う形式を入力して確認してください!(必須事項を先に検証します)】

上記で上げたものは一例になります。以下は入力が正しいかを検証できる一覧です。

『必須事項』 未入力の場合にエラーを表示します。(上記参照)
『数字のみ』 0から9の数字以外の場合にエラーを表示します。
『半角数字のみ』 0から9の半角数字以外の場合にエラーを表示します。
『全角のみ』 全角文字以外の場合にエラーを表示します。(上記参照)
『全角ひらがなのみ』 全角ひらがな以外の場合にエラーを表示します。
『全角カタカナのみ』 全角カタカナ以外の場合にエラーを表示します。
『アルファベットのみ』 アルファベット以外の場合にエラーを表示します。
『アルファベットと数字』 数字とアルファベット以外の場合にエラーを表示します。
『日付の形式』 「2010年08月12日」のような形式以外の場合にエラーを表示します。
『メールアドレスの形式』 「sanple@example.com」のような形式以外の場合にエラーを表示します。
『郵便番号の形式』 「7桁」もしくは「3桁-4桁」の形式以外の場合にエラーを表示します。(上記参照)
『電話番号の形式』 (電話番号は地域やユーザーによって入力は様々ですのでエラータイプをご紹介出来ません。)
『URLの形式』 「http(s)://www.example.com」のような形式以外の場合にエラーを表示します。
『日本円の形式』 「12800円」のような形式以外の場合にエラーを表示します。(カンマ有りも対応)
『チェックボックス同意』 チェックしていない場合にエラーを表示します。例)利用規約に同意など
『ラジオボタン1以上』 ラジオボタンにひとつもチェックがない場合にエラーを表示します。
『項目の相互確認』 2つの入力欄を比べて違っている場合にエラーを表示します。例)メールアドレス確認など

上記以外に検証項目を追加したい場合は、複雑なものでなければ無料でコードを配布致します。

5、エラー表示文字も簡単変更!

エラー文字を変更する場合には、HTMLファイルにひとつのコード(title)を入れるだけで変更することができます。
(デフォルトですべての文字を決めていますので変更しなくても使用することは出来ます。)

6、サブテキストポップアップにも対応!

この項目は必須事項です。
入力例)山田太郎 (全角)
入力欄にフォーカスして確認してください!

HTMLに特定の記述をするだけで、注意などを表示させるポップアップも表示させることができます。

「ポップアップを表示させた場合と表示させない場合では、どちらが送信率が高いのか!?」
というようなテストをすることもできます。

フォーム改善売上アップシミュレーション

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